日美が展開するビジネス。それは単なる事務処理のための人材派遣ではありません。
企業の組織・運営にフレキシビリティーが求められている昨今、ますます企業経営にとり、人材活用の重要性は大きくなっています。

日美のマンパワーマネージメントは、その合理的なシステムが、企業の経営に多くのメリットをもたらしています。
一方、来るべきデジタル化社会をいち早く予測し、プロバイダーサポート、ネットワークエンジニアリングに着手。 またグローバル社会の到来に先駆け、海外企業の日本進出に人材確保の面で支援するサービスを立ち上げました。 さらに超高齢化社会を視野に入れ、医療・介護サービスをサポートしてまいりました。 もはや私たちの仕事は、旧来の人材派遣の枠をはるかに超え、企業を全面的にバックアップする「人材のコーディネーター」に変貌しています。

最近、特に注目をあびている新しい雇用スタイルが企業にも働く個人にもメリットの大きい紹介予定派遣です。
紹介予定派遣は、企業にとって採用の精度を高めることができ、雇う側と雇われる側のミスマッチを防ぐことができます。また就業を望む個人にとっても将来的に正社員の道が開ける紹介予定派遣を望む声が大きくなっています。すでにアメリカではテンプツーバーム(=紹介予定派遣)が派遣全体の40%を占めるようになりました。

オフィスワークから、大学等教育機関や医療機関まで、「日美」は、様々な面で提案をし、ノウハウから培ったシステムで企業のお役にたちます。

時代の変化によって、あらゆる分野での改革が求められる経営システム。様々なビジネスシーンの一歩先を予測し、旧来の人材派遣業務の枠を越えて総合的なコーディネートをします。

多様化するビジネスシーンに対応すべく、オフィスワーク・財務処理・医療・大学等教育機関やIT関連サービスに至るまで、企業のニーズにきめ細かくサポートできる体制を整えています。

企業の合理化・効率化の促進のため、コストメリットだけではなく、企業経営そのものの合理化を提案し、その具体策を提示、実践できる体制をつくり、人材派遣部門・リストラクチャリング提案部門・新しい雇用スタイルの紹介予定派遣部門など様々なシステムで企業を協力にサポートします。